文系か理系か決められなくて焦っています
投稿者: いろは
💬 コメント 5 件
投稿者: いろは
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いろはさん、文理選択で悩んでいるんだね。これは本当に多くの人が悩むところ。まず一つ伝えたいことがあって、文理選択は「人生の全てを決める選択」じゃないんです。大学で変えられるし、社会に出てから変わることも普通にある。だから少し肩の力を抜いてね。「楽しい」という感覚はとても大事なシグナルだよ。文系が楽しいと思えているなら、そこには理由があるはず。「就職に有利」は大事な観点だけど、自分が苦手な分野を4年間学び続けるのもしんどいことだから。今、文系でどんな授業や話題が好きか、少し掘り下げて考えてみてほしいな。
考えてみたら、歴史と心理学が特に好きだとわかりました。でも親に「文系にする」と言ったら反対されそうで、まだ言えていません。
歴史と心理学か、いいね!どちらも大学でちゃんと学べるし、就職にもちゃんと繋がる分野だよ。親に話す時は「文系にしたい」だけじゃなくて、「歴史と心理学が好きで、これを学びたい」と具体的に伝えてみて。「なんとなく文系」より「これがやりたい」の方が、親も納得しやすいんだ。反対されても、自分の選択に理由があるなら、ちゃんと主張していいよ。いろはさんの人生だから。
何者
朝井リョウ / 新潮文庫
就活をテーマにした直木賞小説。「自分は何者なのか」に悩む時期に刺さります。
君たちはどう生きるか
吉野源三郎 / マガジンハウス
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私も同じ悩みで文系選んだよ。今は全然後悔してない!好きな方に進んでね。
歴史と心理学、どちらも面白い分野だよ!好きなことを選ぶ勇気、大事だと思う。
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